はん助奮闘記

こだわりの発掘

時代の変化を感じます。

自宅のポストへ冊子が…

帰宅して何気なくポストを確認して取り出した物の中にあったものは、 

読売新聞からの冊子でした。

他のチラシから取り出してびっくり 表紙には、朝日「慰安婦」報道は何が問題なのかと 

書かれていました。

以前は、読売を購読していましが、今は、新聞をとっていませんので、

読売を購読をしている家庭のみの配布ではないようです。 

世帯に一冊の割合で配布されているとみることもできるでしょう。 

朝日新聞による一連の報道姿勢は、新聞を含めたメディア全体、勿論 日本の公。 

日本ABC協会によると、2013年11月の朝刊部数は、1,000万部を超えて 

世界一だそうでギネスブックにも認定されているとのことで、勿論日本一の発行部数を 

誇っているそうです。 

一方2010年の国勢調査よると、全国での世帯数は5,184万世帯余りだそうです。 

単純でも実に5共放送のあり方にも及ぶ問題であるような気がします。 

一方、いまだに韓国の大統領は、日本に対する慰安婦問題の方向性をかえていない現状 

があります。  

自国の反日姿勢は日本には伝えられていませんが、事後法の親日罪、歪曲された反日教育、 

韓国独立記念館の嘘と、これらの問題をそのままにして、日本が友好的に振舞う道理があるのか、 

中国も韓国と変らぬプロパガンダをやり続け日本に対する姿勢をみると、何かが変な気がします。 

太陽の党、代表の西村眞悟のホームページhttp://www.n-shingo.com/jiji/?page=711 から、 

それらの矛盾の一端を見ることができるような気がします。 GHQによる、 

30項目の閲覧指針のなかに 8、朝鮮人に対する批判。9、中国に対する批判。 

これらのGHQの検閲は一切国民には知らされてこなかったなど、知れば知るほど 

根の深い問題が未解決のまま、現在もなを日本社会に横たわっているのではないかと  

思えてなりません。   

関東地区では、放送されていませんが、   

青山繁晴氏の出演している アンカーを観て、時代の変化と言うよりも、 

いろいろな事が隠し切れない世の中になって来ているのかなと 

政治に疎い国民の一人として思いました。

 




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