一歩への道は険しい

印章の職人として十代から多くの方に指導を賜り

神奈川プライドを守り続けています。

20代に指導を受けた師から、舟月という雅号を頂き

舟月(しゅうげつ)という印号に恥じないよう現在まで歩んできました。

書道の師である廣畑筑州先生のもと、一度諦めたことに

残りの人生を懸けて取り組んできた2年半。

まだ道半ばの感はあるものの、先が見えてきました。

自分の思いが成就できたあかつきには、書道印判師として

「一歩」という号と考えております。

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