デジタル社会の圧力に耐えながら

日本政府や官僚組織はデジタル社会の実現を目指し

アナログの排除に大きく舵を切ったようです。

外圧には屈して、政策には確固たる信念はなく、

日本国民の生活を守り抜く芯を持たず、

何を考えているのか理解できない。

国民に対しての背信行為は目に余る現状でしょう。

コロナウイルスへの対応で様々なことが

さらされてきました。

印章についても、グローバルに合わないとでも言いたいのか

100年以上も続けてきた慣習を否定して

デジタル社会の未来は安泰なのか

セキュリティーへの脆弱さは、明らかでしょう。

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